個別連絡メッセージ機能の既読方法を設定する

「個別連絡メッセージ機能の既読方法」では、個別連絡メッセージを確認した場合、閲覧時に自動で既読状態にするか、手動で既読状態に切り替えるかを設定できます。
※初期設定では「閲覧時に自動で既読にする」になっています。

1.施設設定の編集を実行する

【編集する】ボタンをクリックしてください。

2.個別連絡メッセージ機能の既読方法を設定する

個別連絡メッセージ機能の既読方法は【閲覧時に自動で既読にする】又は 【手動で既読にする】に設定してください。

(例:今回は【手動で既読にする】に設定しています。)

3.個別連絡メッセージ機能の既読方法の変更を保存する

【保存する】ボタンをクリックして、次へ進みます。

これで設定が完了しました。